TEST PAGE

HIDEMOのハンドルの種類と選び方

ハンドルバーの交換カスタムは、ハーレーカスタムの中でもとりわけ人気の高いメニュー。その最大の理由はスタイリングで、ライディング時のフォームはもちろん、バイクだけを見たときでも「あ、このハンドルに換えたんだ」と気づいてもらいやすい部分だと言う点がある。また交換そのものも比較的手軽であることも付け加えられるだろう。しかしこの部位を交換することで、それまでの乗り方や乗り味がまったく異なるものになるという点を忘れてはいけない。今回はそんなハンドルカスタムについて、基本的な部分を解説

  • DOROPPER

    DOROPPER

  • APER-LOW

    APER-LOW

  • APER-MID

    APER-MID

  • DOROPPER

    DOROPPER

    日本人の体格に合わせインパクトのあるデザインでありながらも無理の無いステアリング性能を実現いたしました。 素材:ステンレス、STEEL 仕上げ加工:POLISH(ステンレス)、BLACK(STEEL) SIZE:W740mm H72mm プルバック115mm クランプ130mm
  • APER-LOW

    APER-LOW

    高すぎず、低すぎず、狭すぎず、広すぎず。バランスの良いハンドルです。 日本人の体格に合わせインパクトのあるデザインでありながらも無理の無いステアリング性能を実現いたしました。 素材:ステンレス製 仕上げ加工:POLISH、BLACK SIZE:W640mm H160mm プルバック193mm クランプ130mm
  • APER-MID

    APER-MID

    日本人の体格に合わせインパクトのあるデザインでありながらも無理の無いステアリング性能を実現いたしました。 素材:ステンレス製 仕上げ加工:POLISH、BLACK SIZE:W650mm H200mm プルバック200mm クランプ130mm

ハンドルのタイプによってライディングフォームが変わる!

自身のバイクライフのイメージ次第で選ぶハンドルバーが決まってくると言える。例えばスポーティなフォルムのバイクにエイプバーを取り付けてしまうと、当然バランスは大きく損なわれてしまう。もちろん「ドラッグスタイルだからドラッグバーに」という定番スタイルからあえて外してみる、といったカスタムへの挑戦も面白いが、これは経験を要すると言える。そこで重要となるのが、“どんなタイプのハンドルがあるのか”ということ。以下に大きくタイプ別に分けてみた。

モジュールテスト